格安スマホの選び方は?

おすすめの格安スマホはどこ?

 

 

格安スマホや格安SIMを選ぶ基準は次の2つ
スマートフォンとシムをセットで購入
今使っているスマホにSIMだけを入れ替え

 

 

スマートフォンとSIMをセットで買うならわかりやすいですね。

 

あなたが欲しい端末と、ぴったりのデータ通信量を選択
さらに、無料通話が付いたプランも用意されていますよ。


 

今使っている端末に、SIMだけを入れ替えて使いたいなら
まず最初に、格安スマホを販売している会社のホームページから

 

あなたの使っている端末で動作確認がとれているかどうか?

 

ここを確認しておくことが大切な作業となります。

 

 

格安スマホMVNOは、NTTドコモの回線を借り受けて
サービスを提供している企業がほとんどですので

 

ドコモのスマートフォンなら、格安SIMに差し替えるだけで
本体はそのまま使うことも簡単にできちゃいますよ。


 

もちろんiphoneをそのまま使うこともできますし
シムロックの解除も必要ありません。

 

ドコモ端末にSIMを入れ替えてそのまま使う場合でも
あなたにぴったりのデータ通信量や無料通話付きなど

 

希望に合わせて選ぶことができますよ。

 

格安SIMおすすめは?

当サイトでは
スマートフォンを格安SIMをセットで購入する場合と

 

ドコモ端末にSIMを入れ替えて使う場合のおすすめを
それぞれ分けて掲載していますのでチェックしてみてくださいね!

 

ここでとってもよくある質問をひとつ

 

今使っている090/080の電話番号を

そのまま引き継いで格安スマホでも使えますか?

格安スマホに関心はあるものの、今使っている
090/080の電話番号が変わっちゃうとちょっと面倒・・
こんな声もたくさんあるんですね。

 

でも、心配はいりません。今あなたが使っている電話番号を
そのまま引き継いで格安スマホに乗り換える(MNP)こともできますよ。

 

今使っている電話番号引き継いで格安スマホに乗り換える方法は?

管理人は2015年8月からZenFone2 レーザーを使っています。

 

 

ZenFone2 レーザー口コミ

 

 

毎月のスマホ代は本体込み3,000円くらいでおさまってますよ!
たまにポケモン捕まえに歩いています(まだ4匹ですが・・)

 

2017年6月にはZenFone3 レーザーを追加購入

 

 

ZenFone3 レーザー口コミ

 

 

こちらが設定をはじめていく最初の画面となっているんですね。
(相変わらずポケモンゲットは4匹のままですが・・)

スマートフォンと格安SIMセットで購入するなら

Y!mobile(ワイモバイル)

ワイモバイルメリット

新ワンキュッパ割スタート!1年間1,980円〜OK

ソフトバンクのサブブランドがワイモバイル
ワイモバイルのメリットとしてはおなじみのコミコミ

 

10分以内の国内通話かけ放題に!

 

ビジネス利用など、通話重視で格安スマホを選ぶなら
ワイモバイルがおすすめで人気となっています。

 

ワンキュッパ割もスタートとなり、1年間1,980円〜
高速データ容量も2年間2倍に増量となっていますよ。

 

iphone SEの販売もスタート!
人気のP10liteの販売もスタートしています。

 

オンラインストアでの購入でも、全国約1,000のショップで
アフターサービスが受けられることもメリットですね。

 

ズキュン割(家族割引サービス)
2回線目以降の基本使用料が500円/月割引

 

スマホ+家族割申し込みで5,000円キャッシュバック

 

ワイモバイル申し込みはこちら

UQモバイル(UQコミュニケーションズ)

UQモバイルメリット

ぴったりプランイチキュッパ割がスタート!

美人3姉妹のテレビCMで知名度急上昇のUQモバイル
auのサブブランドとして格安スマホを販売中

 

元々、WiMAXを販売している会社なんですね。

 

UQモバイルで人気のプランは、スマートフォンと
データ通信・無料通話がセットのぴったりプラン

 

5分かけ放題のおしゃべりプランも選択肢に加わりました。

 

さらにイチキュッパ割として、1年間1,000円割引
通話、通信、端末がコミコミ1,980円/月から使えますよ。

 

iphone SEの販売もスタート!

 

女性に人気のシャープAQUOS L2や
専用モデルのファーウェイ P9liteプレミアムなど

 

さらに、P10liteの販売もスタートしています。

 

UQ家族割スタート!子回線契約者の月額基本料金が
500円割引の1,480円〜使えますよ。

 

UQモバイル申し込みはこちら

UQモバイル(正規代理店リンクライフ)

UQモバイル契約でキャッシュバックがもらえる!

こちらも同じくUQモバイルの格安スマホとなりますが
正規代理店のリンクライフから購入すると

 

最大13,000円のキャッシュバックがもらえるんです。

 

料金もおしゃべりプランイチキュッパ割が選択できて
UQ家族割でも契約できますので安心ですよ。

 

シャープのアクオスL2やファーウェイ P10ライトなど
人気の端末でキャッシュバックがもらえるんですね。

 

ただし、iphone SEは対象となっていませんので
アイフォンが希望ならUQ本家で契約しましょう。

 

UQモバイルキャッシュバックはこちら

BIGLOBEスマホ(ビッグローブ)

BIGLOBEスマホのメリットは

高額キャッシュバック特典が魅力!安心の老舗プロバイダ

BIGLOBEスマホでは、セット販売のスマートフォンに
人気のP10liteの取り扱いも始まっています。

 

さらに、富士通 arrows M04や
ASUS ZenFone Liveの販売もスタート!

 

月額650円のオプションでBIGLOBEでんわ通話パック60
または3分かけ放題から選択することもできます。

 

人気のエンタメフリーオプション
3GBのSIM契約でも利用できるようになっています。

 

管理人もBIGLOBEのスマホとSIMを使っています。

 

12月3日までの期間限定キャンペーン
最大15,600円のキャッシュバック特典

 

SIM単品購入でもキャッシュバックが適用されます。

 

BIGLOBEスマホ申し込みはこちら

イオンモバイル

全国200以上のイオンのお店でアフターサービスも提供

イオンモバイルのポイントは、全国200以上のイオンで
料金プランの変更や故障修理受付など

 

サポートが受けられることだといえるでしょう。

 

イオンモバイルでは全国200以上のイオンでアフターもサポート

 

はじめての格安スマホでも安心感がありますね。

 

SIM料金プランの選択肢も業界最大級

 

セット販売のスマートフォンにも高機能のMate9や
コスパ重視の nova liteなど用意されていますよ。

 

P10シリーズ3機種の取り扱いもはじまっています。
月額850円の10分かけ放題オプションもスタート!

 

イオンモバイル申し込みはこちら

楽天モバイル

楽天モバイルメリット

セット販売のスマートフォンが豊富に品ぞろえ!

楽天提供の格安スマホが楽天モバイル、最大の特長としては
セット販売のスマートフォンの品揃えが業界最多クラス!

 

高スペックの端末から、子供用・シニア向けまで
幅広く取り揃えられていることがメリットですよ。

 

おなじみの楽天スーパーセールで安く購入できたり
支払いにスーパーポイントが使えることもメリット

 

その他にもいろいろなキャンペーンが開催されますから
随時チェックしておきたいMVNOだといえるでしょう。

 

2017年9月1日より新料金プラン
スーパーホーダイ申し込み受け付けがスタート

 

(コミコミプラン新規受付は終了となりました。)

 

楽天モバイル申し込みはこちら

ニフモ(ニフティ)

期間限定のキャッシュバック特典が人気に!

ニフティ提供の格安スマホNifMoでは
契約特典にキャッシュバックがもらえますよ。

 

ニフモのメリットは?

 

スマートフォンとSIMのセット購入はもちろん
シムだけの単品購入でもキャッシュバックがもらえます。

 

人気の端末はファーウェイのP10ライト、そして
同じくファーウェイの novaライトがおすすめです。

 

専用アプリニフモ半額ダイヤルがリリース
月額830円のオプションで10分かけ放題もスタート

 

9月30日までの期間限定キャンペーン
スマホSIMセットで最大20,100円キャッシュバック

 

ニフモ申し込みはこちら

子供用やシニアの方用に考えてみたいのは

トーンモバイル(TSUTAYA)

子供用やシニアの方向けスマートフォンなら検討材料に!

ツタヤ提供の格安スマホがTONEモバイル

 

ガラケーからの乗換えやスマホデビュー
あるいは、シニアの方や子供向けのMVNOだといえます。

 

トーンモバイルのメリットは?

 

通話基本料金が1,000円とわかりやすいことや

 

全国のお店で、順次アフターケアが導入予定など
初めてのスマートフォンでも安心できますね。

 

スマホ代でTポイントが貯まることも
TSUTAYAらしいサービスだといえるでしょう。

 

端末新機種TONE m17販売開始

 

トーンモバイル申し込みはこちら

 

なぜ、UQモバイル・ワイモバイルが人気なの?
スマートフォン/データ通信/無料通話がセットで定額

 

格安スマホはコミコミ定額が人気

全部コミコミでわかりやすいプランを
メインで販売しているからなんです。

 

格安スマホには関心があっても、初めての場合は

 

料金プランや自分に合った使いかた
どのスマホがいいの?いまいちよくわからない・・

 

こんな声があるのも事実なんですね。

 

ですので全部セットでコミコミ!わかりやすいセットプランを
何通りかの選択肢で用意して契約を増やしています。

 

また、上記2社はあなたもよくご存じのように
テレビCMで知名度をアップしていることも人気の理由ですね。

ドコモスマホへのシム入れ替えなら

マイネオ(ケイ・オプティコム)

auとNTTドコモ2社のSIMを販売中!

関西電力グループ、ケイ・オプティコム提供の
格安スマホ/SIMサービスがmineo(マイネオ)

 

日本初のマルチキャリアMVNOとして
auとNTTドコモ2社のSIMを販売しています。

 

マイネオのメリットは?

 

2社のSIMを販売していますので、SIMを差し替えるだけで
利用できるスマートフォンの対応機種が業界最多クラス!

 

あなたが今使っている端末はそのままで
シムだけをさしかえて、料金を安く押さえたいなら

 

マイネオもチェックしておきたいMVNOですよ。
独自のフリータンクなど人気となっています。

 

11月9日までの大盤振る舞いキャンペーン
デュアルタイプ(通話SIM)購入で1年間900円/月割引

 

マイネオ申し込みはこちら

LINEモバイル

ラインアプリの通話やトークが使い放題のカウントフリー

LINEモバイルのポイントは、契約した高速データ通信を
使い切ってもLINEアプリの通話やトークが使い放題!

 

高速通信のままカウントフリーで利用できます。

 

LINEモバイルのメリットは?

 

フリープランとコミュニケーションフリープランの2種類
フリープランなら月1GBのデータ容量で500円〜

 

コミュニケーションフリープランなら、ライン以外に
ツイッター/フェイスブック/インスタグラム
こちらの3つのSNSもカウントフリー

 

さらに、MUSIC+プランも登場で
加えてLINE MUSICがカウントフリーに!

 

11月30日までの期間限定
2ヶ月連続3GBデータ増量キャンペーン

 

ラインモバイル申し込みはこちら

ユーモバイル(U-NEXT)

高速通信25GBで月額2,380円〜のマックスが人気

橋本環奈さんがイメージキャラクターのユーモバイル

 

1番人気のSIMは、高速データ通信が月25GBまで使えて
月額2,380円〜のマックスとなっています。

 

20代〜30代のユーザーさんに好評となっていますよ。

 

ユーモバイルのメリットは?

 

もうひとつ、LTE使い放題で音楽聴き放題
さらに090/080の電話番号も使えるUSEN MUSIC SIM

 

iphoneのシム差し替えにピッタリのプランもあります。

 

ユーモバイル申し込みはこちら

DMMモバイル(DMM.comラボ)

SIM料金プランの選択肢なら業界最多級!

DMMモバイルの特長としてはSIMの料金プラン
業界最多クラスの選択肢が用意されています。

 

ドコモユーザーさんのSIM差し替えでも
スマホセット購入でもチェックはしておきたいですね。

 

DMMモバイルのメリットは?

 

とにかくプランがたくさんですので、あなたにピッタリの
プランをみつけるためにはまず、公式サイトからの

 

シュミレーションをやってみるとよいですよ!

 

11月30日までの期間限定キャンペーン
新規契約手数料3,000円が0円に!

 

DMMモバイル申し込みはこちら

エキサイトモバイル

使ったデータ通信量の分だけお支払いの最適料金プラン!

エキサイトモバイルのメリットしては従量制の料金プラン
月に使ったデータ通信量の分だけの支払いとなります。

 

あなたやや家族がどの程度月に通信を使うのか?
はっきりわからない場合など無駄なく利用できますね。

 

エキサイトモバイルのメリットは?

 

セット販売のスマートフォンも拡充されていて
ハンドソープで丸洗いできる富士通 arrows M04や

 

ファーウェイのP10シリーズ3機種も用意されています。

 

今だけ!最大28,100円キャッシュバック

 

エキサイトモバイル申し込みはこちら

IIJmio(インターネットイニシアティブ)

ドコモユーザーのSIM乗り換えに定評の老舗!

IIJmioもMVNOとしては老舗、ドコモユーザーさんの
端末そのままSIM差し替えが人気となっていますね。

 

さらにauのシムの販売もスタートしていますよ。
iphone7/plusや、最新iosにも対応しています。

 

IIJmioのメリットは?

 

セット販売のスマートフォンにはファーウェイ nova

 

そしてP10lite、ASUS ZenFone Liveや
Moto G5 Plusなど取り扱いがはじまっています。

 

みおふぉんダイアルアプリのオプションとして
電話かけ放題プランも用意されました。

 

11月30日までの期間限定コミコミセット
スマートフォン+データ通信3GB+3分かけ放題

 

全部セットで月額1,880円(1年目)からOK

 

IIJみお申し込みはこちら

ソフトバンクiphone専用格安SIMなら

bモバイルs(日本通信)

業界初!ソフトバンクアイフォン専用の格安シム

MVNOでは老舗、日本通信運営のビーモバイルsでは
ソフトバンクアイフォン専用の格安SIMが販売中!

 

料金プランは使った分だけお支払いのおかわりSIM
月5GBが上限で3,850円が上限の金額となります。

 

bモバイルsのメリットは?

 

さらにb-mobile電話アプリから発信することで
5分以内の国内通話かけ放題もセットになります。

 

ソフトバンクのアイフォンで、格安SIMへの乗り換えを
検討しているあなたは一度チェックしておきたいですよ。

 

IIJみお申し込みはこちら

当サイトではあなたにピッタリの格安スマホが無料でシュミレーションできますよ!

 

 

「家族の利用」「通話の利用」
「1ヶ月のデータ使用量」「乗り換えの不安」

 

この4か所だけを選択して「検索する」クリックすると
あなたにピッタリの格安スマホが表示されるシステムです。

 

 

お気軽にどうぞ(^^♪
お友達にも教えてあげてね〜!

 



格安スマホであなたの生活はどう変わる?

格安スマホのメリットは?

毎月のスマホ料金が安くなる

格安スマホメリット

格安といわれるくらいですから、当然なのですが(笑)
毎月のスマホ料金を安く抑えることができます。

 

一般的に、キャリアのスマートフォンを使っていると
少なくとも月に6,500円程度の料金が必要になります。

 

4人家族だとすると月のスマホ代が26,000円・・

 

格安スマホはスマホ代やグッと安くなる

ここを例えば、楽天モバイルの標準的なSIMなら

 

高速データ通信が月に3.1GBまで使えて
楽天でんわアプリの5分かけ放題を契約しても月額2,450円

 

毎月4,000円程度安くスマホが使えるようになるわけです。

 

NTTドコモの端末なら、シムを差し替えるだけで
本体はそのままで使うこともできますし

 

別途端末代は必要になりますが、新しいスマートフォンと
SIMをセットで購入することもできます。

 

月に4,000円の節約、4人家族なら16,000円の節約
年間だと192,000円程度の節約が可能になるでしょうか。

 

格安スマホのデメリットは?

キャリアのメールアドレスが利用できなくなる

格安スマホデメリット

前述した楽天モバイルは、NTTドコモの回線を借り受けて
格安スマホのサービスを提供しているわけですが

 

シムをさしかえると
ドコモのメールアドレスは利用できなくなります。

 

ですので格安スマホの場合は、グーグルのGmailや
ヤフーのフリーメールなどをアプリで利用するようになりますね。

 

メールアドレスが付与されるMVNOもありますよ。

 

ショップでのアフターサービスが受けられなくなる

ここもキャリアのメールアドレスが
利用できなくなるのと、理由は同じなのですが
ショップでのアフターやサービスが対象外となります。

 

つまり、格安スマホに乗り換えた時点でドコモは解約
ですので、メールアドレスが利用できなくなったり

 

ショップでのアフターが対象外になっちゃうわけですね。

 

格安スマホは一般的に、WEBでの契約がメインですので
(そのほうがコストがかからず安く提供できるわけですね。)

 

万一の故障の時など、修理や代替機の手配などに
少々時間がかかることは、キャリアと比べて否めないでしょう。

 

なお、格安スマホのメリットデメリットについては
こちらの記事で詳しく書いてみたのでご参照くださいね!

格安スマホを選ぶときのポイントは?

スマホ本体とSIMセットで乗り換えたい場合

スマートフォンとシムセットで契約

新規で格安スマホを契約、あるいは今使っている
090/080の電話番号そのまま引き継いで(MNP)

 

スマートフォンとSIMをセットで契約したい場合には
各社工夫していろいろなプランが販売されていますが

 

あなたが通話重視で決めたいならワイモバイル

 

ワイモバイルでは、通常の料金プランとして例えば
データ通信量1GBのスマホプランSで月の基本料金が2,980円

 

ここが、1年間基本使用料が1,000円割引の新ワンキュッパ割
データ通信量が2年間2倍もらえるキャンペーンもスタートしています。

 

10分以内の国内通話が回数制限なしでかけ放題もセット!
月額1,980円から(1年間)利用できるようになるわけですね。

 

他社携帯電話・固定電話問わず無料になりますので
通話を頻繁に利用されるあなたにはおすすめだといえますよ。

 

auのMVNOで、最近特に力が入っているUQモバイル
3姉妹のテレビコマーシャルで知名度急上昇ですね。

 

UQモバイルでも、スマートフォン・データ通信・無料通話
セットで購入できるぴったりプランが販売されています。

 

さらにイチキュッパ割として、最大1年基本使用料から1,000円割引
セット販売の端末にもiphone SEやP10liteなどありますよ。

 

5分かけ放題のおしゃべりプランもリリースされました。

 

また、正規代理店のリンクライフから申し込みことで
最大13,000円のキャッシュバックをもらうこともできます。

 

キャッシュバックが最大の魅力のBIGLOBEスマホ

 

老舗でおなじみのプロバイダとして知名度も高く
アフター面でも安心して契約できることもメリットです。

 

はじめての格安スマホでも人気のMVNOですよ。
エンタメフリーも話題を集めていますね。

 

全国200以上のイオンでアフターサポートが受けられるイオンモバイル
はじめての格安スマホでも安心感がありますね。

 

選べるSIM料金プランも業界最多級、セット販売の端末も
ファーウェイ P10liteやARROWS M03などがあります。

 

もうひとつ、キャッシュバックキャンペーンでおなじみのニフモ
SIM単品でもスマホセットでもキャッシュバックが用意されています。

 

SIM単体での契約を希望する場合

格安SIM単品で購入する場合は

MVNOの多くは、ドコモの回線を借り受けて
サービスを提供していますので

 

あなたがドコモのスマートフォンを使っている場合
あるいはドコモで契約後、解約した端末(白ロム)でも

 

本体はそのままで、SIMだけを乗り換えることも可能です。

 

マルチキャリアMVNOマイネオ
auとドコモのシムを販売していることでおなじみです。

 

ユーザー同士で通信量を分け合える
フリータンクもマイネオ独自のサービスですね。

 

老舗のIIJmioは、ドコモユーザーに人気のMVNOで
ドコモ端末へのSIM差し替えには定評があります。

 

IIJmioでもauのシムの販売もスタートしています。

 

上記2社は、auとドコモのSIMを取り扱っているので
そのまま使える端末の数なら業界最多級となります。

 

大容量の格安SIMで検討するならユーモバイル

 

高速データ通信が月に25GBまで使えて2,380円〜/月の
マックスが若いユーザーさんを中心に人気となっています。

 

がっつりSNSを使いたいならLINEモバイルも外せません。

 

フリープランは、高速データ通信を使い切っても
LINEアプリの通話やトークは高速で使い放題

 

コミュニケーションフリープランなら、LINEアプリ以外に
ツイッターやフェイスブック、インスタグラムも使い放題です。

 

月に使ったデータ通信量の分だけ支払えばよい
最適料金プランが特長のエキサイトモバイル
家族で使うならシムが最大5枚まで契約できます。

 

格安シム入れ替えの注意点

繰り返しになりますが、ドコモ端末を
格安SIMを差し替えて使いたい場合には

 

あなたが今使っている、スマートフォン本体が
契約を考えているMVNOの格安SIMで
動作確認がとれているかどうか?

 

ここを忘れないにチェックしておくことが大切になりますよ。

 

MVNO各社のホームページには
動作確認済み端末一覧ページが用意されていますので

 

しっかり確認してからSIMを購入するようにしてくださいね!

2017年春夏モデル人気のスマートフォンは

ファーウェイ P10 lite

 

人気のP10ライト

 

 

2017年6月より新登場のP10lite
価格的にも購入しやすく夏モデルの人気商品となっています。

 

比較するなら次のnova liteになるでしょうね。

 

そのほかにも、P10およびP10plusと
あわせて3機種が同時に販売スタートとなりましたが

 

格安スマホで選ぶならこのライトで十分だと思いますよ。
しかし、ファーウェイの端末はよく売れていますね(笑)

 

ファーウェイ P10 liteのスペックなどはこちら

 

ファーウェイ nova lite

 

人気のノバライト

 

 

2017年春モデル最大のヒット商品といえるのは
このファーウェイ nova liteでしょう。

 

オクタコアCPU搭載で、メインメモリ3GBとまずまずのスペック
価格的にも20,000円程度と購入しやすくなっています。

 

MVNO各社でも幅広く取り扱われています。
(価格はMVNO各社によって違いはありますよ。)

 

上位モデルのnovaも同時に販売がはじまりましたが
人気は断然ライトとなっていますね。

 

ファーウェイ nova liteのスペックなどはこちら

 

iphone SE

 

人気のiphone SE

 

 

ワイモバイルとUQモバイルで取り扱われているiphone SE
データ通信と無料通話も込みで購入できることがポイント

 

日本ではまだまだアイフォンも根強い人気がありますから
安く購入できるiphone SEも人気を集めています。

 

特に20代〜30代の若いユーザーさんに人気ですね。
スマホデビューにiphoneを選ぶ学生さんも多いようです。

 

まだまだ今後もどんどん新機種が販売されると思います。
格安スマホとして使える端末もさらに増えてくることでしょう。